Archive for the ‘スワッピングの話’ Category

ギブアンドテイクの考え方

2011-10-11

女性とのあいだでセフレという認識がお互いに出来上がったら、次は実際の行為に関する交渉が必要になります。
交渉術という言葉を使うと非常に堅苦しく難しい物に感じてしまうがちですが、要は自分のしたいことを相手に如何に受け止めてもらうか、という点での駆け引きだと思って頂ければ良いかと思います。
例を挙げて説明しますと、例えばあなたの願望がスワッピングの場においては必ず、メガネ+制服着用だったとします。
この場合、いきなりその願望を素直に伝えるのは避けた方が良いでしょう。
コスプレに対する考え方が柔軟な相手であれば問題はありませんが、そうで無い場合は例えコスプレに興味があったとしても、いきなり持ちだされると困惑するのが常です。
最悪は関係の解消に繋がる可能性もありますので、順序を踏んでこちらの希望を伝えるようにするのが良いでしょう。
具体的には、メガネと制服のなかで一般的な着用の可能性が高いメガネからお願いするのが筋です。
そのうえで相手の反応を確かめながら制服の話を持ち出すべきでしょう。
もちろんこれは、当日に逢ってからお願いするよりも、事前にメールなどでそれとなくほのめかしながら、相手の反応を伺いことを進めるべきです。
また大切なことは、相手の希望についてもきちんと受け止めてあげるというギブアンドテイクの考え方を持つことです。
相手の女性も生身の人間ですから、当然のように相手に希望することはあるものです。
女性の場合、それを言うか言わないかが極端だったりしますが、大抵の場合は何らかの願望がありますので、それを引き出してあげて、代わりにこちらの願望も叶えてもらうのが良いかと思います。

これがセフレのモットー

2011-09-25

「セフレ」とは、読んで字のごとく「セックスフレンド」の略称であり、恋愛感情は一切なくスワッピングだけで関係が繋がっている男女の交際関係のことです。
恋人はいらないけどスワッピングはしたいという人や、純粋に体の相性がいい人とスワッピングの快楽を追求したい人などは、セフレを望む傾向が強いです。
恋人関係におけるスワッピングにはある種の重さがありますが、人によってはそれがかえって負担となってしまうことも少なくありません。
男性の場合、スワッピングを頻繁に求めると、身体にしか興味がないと言われ、また愛のないスワッピングだと難癖を付けられることもあり、それがうざったく感じる人も多いでしょう。
また女性の場合は、積極的にスワッピングを求めるとイヤラシイ女だと誤解されるという悩みも尽きません。
こうなると、お互いにスワッピングをすることに過剰に気を遣わなくてはならず、スワッピングを楽しむこともままなりません。
このような状況から、セフレを求めるようになるのです。
セフレは端からスワッピングが目的ですから、どんなスワッピングをしても咎められません。身体の相性がマッチすれば成立するのがセフレ関係、わずわらしい気遣いなど無用なのです。
気楽に楽しいスワッピングができるのが、セフレと言えます。
男女間の面倒臭い部分を全部取っ払って、シンプルにスワッピングを楽しもう!
これがセフレのモットーです。

これって好き者なのかな?

2011-09-05

 私は性欲が物凄く強いの。
 毎日スワッピングをしないと落ちつかないの。生理の時だって、よっぽど出血の酷い時はしないけど、そうじゃない時は彼とバスルームでやるわ。
 そうしないとなんだかムズムズというよりは、イライラしてくるのね。なんでかって、それはやりたいからに決まっているじゃない。出来れば朝一回、昼間は仕方がないからオナニーで済ますけれど、夜は最低二回はしたいの。
 現実、今の彼はそれをしてくれるの。だから幸せなのかな?
 よく、女が好き者だと男が音をあげて逃げ出すっていうけれど、私たちはもう三年も今の関係を保っているわ。
 
 今朝もなんだか気持よくなって目が覚めたら、彼が乳首を甘く噛んでいて、手は私のオマンコを弄り回していたのね。この感じ、凄く好き。
 私も「お早う」って言って、彼の唇を吸いながら彼の肉茎を探ったら、すでに“ビンビン”にたっていたわ。嬉しくて思わず「凄い!嬉しい」って言っちゃった。
 それから先は言わなくても解るでしょう。
 彼のカチカチになった、太い肉茎が私を貫き、私を天国に連れて行ってくれるのよ。
 堪らない感覚だわ。
 最後に彼と私は一緒に頂上に駆け上るの。
 そうすると彼の熱い塊が、私の一番奥深いところに迸って、それだけでもう一回私はいっちゃうのよ。
 ああ〜、こんなことを書いているとまたしたくなる。
 私って、本当に好き者なのかな?

Copyright© 2010 乱交パーティー&スワッピングができるサイト【弾丸ジャッキー】 All Rights Reserved.